05/01/2012
ぎっくり腰 応急処置
家で急にぎっくり腰になってしまった場合は、そのままおとなしく横になっている方法が一番だと思いますが、
外出先でぎっくり腰になってしまった場合の応急処置は、冷やす方法を探す事だと言います。
すぐ近くに整体や病院などがあればそこに駆け込むこともいいのですが、
もし近くに見当たらない場合はコンビニや薬局などで冷湿布や熱さましーとなどの冷やすアイテムを探すと良いでしょう。
あくまでも応急処置ですので、その後はタクシーなりを利用し病院や整体など専門の機関で見て貰うようにしましょうね。
そしたら痛み止めやコルセットなどの処方もあるかもしれないですし、
整体などでしたら、その場で痛みがかなり緩和される場合もあります。
ぎっくり腰になった場合、誰もいなかったら救急車を呼ぶか?という選択肢もあるかと思いますが、
ぎっくり腰はめちゃくちゃ激痛ですが命には別状は無い事が多いですので、救急車と言う選択肢は止めた方がいいと思います。
発症時点では確かに激痛で動ける物ではありませんし、痛みの為自分自身もめちゃくちゃ焦ってしまいますが、
横になって冷やしているとだんだんと冷静になってきます。
ただ、熱が出てきたり、麻痺のような感覚が出てきたりと言う時は救急車を呼んだ方がいい時もあります。
Filed under: ぎっくり腰 応急処置 — ctw 2:33 PM
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